# 2026-10-25 [[𝕏]]のアカウントが凍結される 念願叶っての凍結である。 深夜、フォロワーのスペースにスピーカーとして入っていたところ、唐突にスペースから追い出された。 そのときはごろ寝しながらスマホアプリ版で入っていたので、眠い頭をなんとか起こしてデスクに座り、PCブラウザから確認する。すると、タイムラインが空になっており、件のスペースに入り直そうとすると「このスペースに参加する権限がありません」という見たことのないエラーが。 すわ、これはいよいよか、と空から燃え落ちる隕石を眺めるような気持ちで、いまもセッションは途切れていないアカウントの画面を見ていた。 この[[Obsidian Publish]]では[[𝕏]]での自分の感想ツイートを大量に引用しているので、それが閲覧不能になるのは非常に面倒なことになったなと思いつつ。 今は[[𝕏|それに時間を費やしたところで不毛なだけの対戦型SNS]]から一足先に、強制的に逃れられた幸福を噛み締めて、我ここに眠る。